見知らぬ心臓
著者
書誌事項
見知らぬ心臓
マガジンハウス, 2013.8
- タイトル別名
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De cœur inconnu
- タイトル読み
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ミシラヌ シンゾウ
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内容説明・目次
内容説明
17歳でHIVに感染、34歳で心臓移植。新しい心臓に刻まれた愛の記憶が次々引き起こすミステリアスな事件。そして明かされる驚愕の真実!ベルリン映画祭女優賞受賞の著者による衝撃のミステリアス・ノンフィクション。
目次
- 二〇〇五年、パリ—悪夢
- それより前の二〇〇五年初夏、パリ、サン=ポール病院—出会い
- 二〇〇五年十二月、パリ—千通の手紙
- 二〇〇六年一月、パリ、私の家—キャヴィアとココ
- 二〇〇六年二月—最高の占い師
- 二〇〇六年三月—細胞の記憶
- 三〇〇六年四月—ハート形のネックレス
- 二〇〇六年五月—インド旅行
- 二〇〇六年六月—最後の手紙
- 二〇〇六年七月—事故の夢〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より
