ハンセン病問題から“いのち"の意味を考える
著者
書誌事項
ハンセン病問題から“いのち"の意味を考える
(ハンセン病市民学会年報, 2012)
ハンセン病市民学会, 2013.7
- タイトル別名
-
ハンセン病問題からいのちの意味を考える
- タイトル読み
-
ハンセンビョウ モンダイ カラ イノチ ノ イミ オ カンガエル
大学図書館所蔵 件 / 全15件
-
該当する所蔵館はありません
- すべての絞り込み条件を解除する
この図書・雑誌をさがす
注記
発売:解放出版社
内容説明・目次
目次
- 巻頭言 世界的な公理の共有
- 全体会 交流集会(語れない言葉と向き合うために—東日本大震災とハンセン病と;療養所でいのちの意味を考える)
- 分科会(今、菊池事件を問い直す;ドクターサーブ問題ならびに検証作業と啓発—特に療養所のない地域での検証作業から見えてくる啓発活動のあり方を意識して;地域での共生を考える—松丘保養園の将来構想;ハンセン病問題入門—映像と語り=ハンセン病と出会って 松丘保養園のこれまでとこれから;ハンセン病問題を理解するために;東北新生園の将来構想を考える;差別の連鎖を断つという基本課題のもと、アイヌ民族の歴史と現状を学び、アイヌ民族舞踊を通して交流する;鼎談 アイヌ問題をハンセン病問題と重ねて考える)
「BOOKデータベース」 より
