「経験知」を伝える技術
著者
書誌事項
「経験知」を伝える技術
ダイヤモンド社, 2013.9
- : 新装版
- タイトル別名
-
Deep smarts : how to cultivate and transfer enduring business wisdom
経験知を伝える技術
- タイトル読み
-
「ケイケンチ」 オ ツタエル ギジュツ
大学図書館所蔵 全81件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
2005年に武田ランダムハウスジャパンより刊行された同名書籍に新たな編集を加え再刊行したもの
原注・参考文献: 巻末p1-16
内容説明・目次
内容説明
NASAならずとも、ベテランスタッフの退職による経験の喪失という問題はいたるところで見られる。ベテラン社員や専門家の「経験知」は単なる情報とは違い、カネを払って買えるものでもなければ、短時間でコピーすることもできない。組織にとってはまさに財産である。では、こうした経験知を社内で継承するには、どうすればよいのだろうか?豊富な事例とともに実践的なナレッジマネジメント手法を論じた好著、ついに復刊。
目次
- 第1章 なぜ、経験知が重要なのか
- 第2章 経験を通じて学習する
- 第3章 エキスパートの専門知識
- 第4章 知識を集めて、組み合わせる
- 第5章 個人の信念の影響
- 第6章 社会的影響
- 第7章 経験知をどうやって移転するか
- 第8章 指導のもとでの経験
- 第9章 経験知をはぐくむ—組織のために、個人のために
「BOOKデータベース」 より