方法としてのジモト : 地域社会の不可視化された領域をめぐるフィールドワーク

著者

書誌事項

方法としてのジモト : 地域社会の不可視化された領域をめぐるフィールドワーク

研究代表者 川端浩平

(GCOEワーキングペーパー, . 次世代研究 = Next generation research||ジセダイ ケンキュウ ; 91)

京都大学グローバルCOE「親密圏と公共圏の再編成をめざすアジア拠点」, 2012.12

タイトル別名

方法としてのジモト : 地域社会の不可視化された領域をめぐるフィールドワーク

タイトル読み

ホウホウ トシテノ ジモト : チイキ シャカイ ノ フカシカサレタ リョウイキ オ メグル フィールドワーク

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注記

その他のメンバー: 標題紙記載:渡邊拓也, 平田知久, 森田次朗, 芦田裕介, 金泰植, 谷村要, 松村淳. 巻末記載:標題紙メンバーに加えて, 孫片田晶, 轡田竜蔵, 越智正樹

巻末に「2011年度次世代研究「地域社会で不可視化された領域を考察するための<方法としてのジモト>」 (研究代表:川端浩平) による成果」とあり

参考文献あり

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詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BB13510587
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    京都
  • ページ数/冊数
    151p
  • 大きさ
    30cm
  • 分類
  • 親書誌ID
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