政府の憲法解釈
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政府の憲法解釈
有斐閣, 2013.10
- タイトル読み
-
セイフ ノ ケンポウ カイシャク
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注記
附: 会議録等索引 8pあり(2014.4 2刷)
内容説明・目次
内容説明
本書の主な内容である憲法第9条の解釈問題は、現実的には政府の解釈が最終的なものとなっている。憲法第9条の文言の現実の姿は、本書に紹介された政府の解釈によって描かれる。その絵姿について、概念論議であるとか神学論争といった批判が加えられることがある。そのようなレッテルやラベルをはがしてこそ、真実の姿が見えてくる。本書はそのための格好の材料を考える読者に提供する。
目次
- 序 政府の憲法解釈の意義
- 第1章 戦争の放棄
- 第2章 統治機構
- 第3章 基本的人権
- 第4章 憲法改正・その他
- 附 内閣法制局
「BOOKデータベース」 より