売れる商品は感性工学がある。 : 人の意思決定の9割は「気分」
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売れる商品は感性工学がある。 : 人の意思決定の9割は「気分」
ベストセラーズ, 2013.8
- タイトル別名
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売れる商品は感性工学がある : 人の意思決定の9割は気分
- タイトル読み
-
ウレル ショウヒン ワ カンセイ コウガク ガ アル。 : ヒト ノ イシ ケッテイ ノ 9ワリ ワ「キブン」
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内容説明・目次
内容説明
世の中は「快適」な商品が溢れている。この「心地よさ」はどうやって作り出されているのだろう?感性工学はユーザーの望む「楽しさ」「心地よさ」「面白さ」を商品やサービスという形にする最先端の研究である。聞く、見る、触れる、味わう、という私達の知っている感覚だけでなく、ワクワク感やドキドキ感、更には、懐かしさ、癒しまでも研究しそれがどこから生まれるのか?どうやったら形にできるのか?という夢のようなテーマに向き合っている。そして、最近、この成果から多くのヒット商品が誕生し、注目を集めている。
目次
- 1 なぜ、感性工学から売れる商品が生まれているのか?
- 2 では、そもそも感性とは何だろう?
- TEST 感性を理解するために考えてみよう
- 3 感性を刺激するにはどうしたらいいのだろう?
- 4 感性価値商品は、感性マーケティングからアプローチする
- 5 感性コミュニケーションで流行らせる
- 6 感性を形にする7つの道具と3つの技術
- Simulation 感性食堂を流行らせてみよう
- 7 感性工学の未来
「BOOKデータベース」 より