「定価」と戦った男 : 酒DS「河内屋」奮闘記
著者
書誌事項
「定価」と戦った男 : 酒DS「河内屋」奮闘記
オルタナ , ウィズワークス (発売), 2013.8
- タイトル別名
-
定価と戦った男 : 酒DS河内屋奮闘記
- タイトル読み
-
テイカ ト タタカッタ オトコ : サケ DS カワチヤ フントウキ
大学図書館所蔵 全6件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
年表-河内屋(樋口行雄)のあゆみ: p[229]-243
内容説明・目次
内容説明
ほんの20年ほど前まで、日本で化粧品は「定価販売」が常識だった。値引きをする小売店には化粧品メーカーは出荷停止などで圧力を掛け、その芽を摘んできた。その状況に挑んだのが、河内屋・樋口行雄社長(当時)だ。1993年6月、資生堂がこの店に出荷停止をしたことで、「定価」を巡る戦いが始まった。公正取引、規制緩和の流れにも乗って一時代を築いた「戦う商人」による迫真の自伝!
目次
- 第1章 幼・少年期—父の死、そして戦争へ
- 第2章 青年期—配給所からセルフサービスの店へ
- 第3章 壮年期—多方面に事業を拡張
- 第4章 中年期—酒の安売りに本格的に着手
- 第5章 熟年期—ユンケル事件や資生堂事件で話題に
- 第6章 晩年期—がんとの闘い、そして未来へ
「BOOKデータベース」 より