30秒で「思いが伝わる」技術 : お笑い芸人×経営学者=超実用的!

著者

書誌事項

30秒で「思いが伝わる」技術 : お笑い芸人×経営学者=超実用的!

牧田幸裕, 村上純著

PHP研究所, 2013.5

タイトル別名

30秒で思いが伝わる技術 : お笑い芸人×経営学者=超実用的!

タイトル読み

30ビョウ デ オモイ ガ ツタワル ギジュツ : オワライ ゲイニン ケイエイガクシャ チョウジツヨウテキ

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内容説明・目次

内容説明

かつてスベってばかりいた芸人、言いたいことが伝わらなかった学者は、なぜ変われたのか?「眼のつけどころ」で違いを出す。コミュニケーションをデザインする。相手の感情を揺さぶる—最強の対話術を手に入れろ。村上流ネタづくり術、ガマンが苦手な牧田流トレーニング法も紹介。

目次

  • 序章 「お笑い芸人」と「学者」が出会ってしまった
  • 第1章 「眼のつけどころ」が違うでしょ—観察力を鍛える(「情報収集力」ではなく「情報加工力」で勝負は決まる;「日常」×「日常」=「非日常」;「日常」を「ひねる」ことでオリジナリティを生み出す)
  • 第2章 「舞台に観客の目を引き付ける」—伝達力を鍛える(伝えたいことを「映像化」し、「メインディッシュ」を用意する;目線のつけ方と落差を極める。極めるためには実践しかない;コミュニケーションをデザインする)
  • 第3章 「観客の感情を揺さぶる」—心揺力を鍛える(「心揺力」とは、言い換えれば「おもてなしの心」である;人と同じ登山靴、ルートで、人と同じように命を落としたくない;テクニックの先にあるもの—「好き」という思い)
  • 第4章 お笑い芸人に学ぶ学者、学者に学ぶお笑い芸人

「BOOKデータベース」 より

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