日本大戦車隊 VS 独精鋭機甲師団
著者
書誌事項
日本大戦車隊 VS 独精鋭機甲師団
(歴史群像新書, . 日独最終戦争1948 / タイ・ボンバ原案 ; 松代守弘監修||ニチドク サイシュウ センソウ 1948 ; 死闘編 B1)
学習研究社, [1999.12]
- タイトル別名
-
日独最終戦争1948
日独最終戦争1948 : 死闘編
Tomorrow the World
日本大戦車隊 VS 独精鋭機甲師団
- タイトル読み
-
ニホン ダイ センシャタイ VS ドク セイエイ キコウシダン
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内容説明・目次
内容説明
光文23年(1948)、日本とドイツの2大帝国は、世界の覇権をかけて撃突した。第三次世界大戦が勃発したのだ。太平洋戦争で日本に敗れたアメリカは東西に分断され、それぞれ日独の支配下におかれていた。そして、ついに「ミ号作戦」が発令され、北米大陸において、日本とドイツの大戦車隊が激突を開始する。日本陸軍はセントルイスを占領し、シカゴまでの強行突破を画策。これに対して、ヒトラーからセントルイスの死守を命じられたパウルス将軍は、大要塞を築いて日本軍を邀撃する。しかし、日本陸軍大戦車隊は、想像を超えた奇策を用いて外郭防衛線を突破しようと計画した。果たして日本軍はセントルイスを包囲殲滅することができるのか。
「BOOKデータベース」 より