なぜ、日本の知財は儲からない : パテント強国アメリカ秘密の知財戦略
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なぜ、日本の知財は儲からない : パテント強国アメリカ秘密の知財戦略
レクシスネクシス・ジャパン, 2013.11
- タイトル別名
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なぜ日本の知財は儲からない : パテント強国アメリカ秘密の知財戦略
- タイトル読み
-
ナゼ ニホン ノ チザイ ワ モウカラナイ : パテント キョウコク アメリカ ヒミツ ノ チザイ センリャク
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内容説明・目次
内容説明
日本にも浸透してきた「知財」という言葉だが、どれだけの効力を持っているか考えたことがあるだろうか?現代の知財の基礎となる制度はいつ、どこで始まったのであろうか?本書では、知財に関する最古の歴史、発明家や国家政策への知財の関わりを紐解きながら、激烈なパテント市場で日本が選択すべき戦略を詳述している。知財先進国の米国的な戦略を身に付け、21世紀を生き残るための必読の書。
目次
- 序章 プロローグある米国企業の場合
- 第1章 知財の本質を探る
- 第2章 世界を動かした特許の歴史を辿る
- 第3章 米国特許法の変遷
- 第4章 日本の知財制度を振り返る
- 第5章 経済の価値基準をハードからソフトに転換させた米国新国家戦略
- 第6章 米国に生まれた新しい知財ビジネスの実態
- 第7章 日本の知財活動:過去から現在
- 第8章 知財を活かすための日本の課題
- 第9章 理想の知財戦略
- 終章 エピローグ ある日本企業の場合
「BOOKデータベース」 より