江戸落語の舞台を歩く : 東京まち歩き手帖
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書誌事項
江戸落語の舞台を歩く : 東京まち歩き手帖
(Mynavi bunko, 013)
マイナビ, 2013.11
- タイトル別名
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江戸落語の舞台を歩く : 東京まち歩き散策手帖
- タイトル読み
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エド ラクゴ ノ ブタイ オ アルク : トウキョウ マチアルキ テチョウ
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注記
「江戸落語の舞台を歩く : 東京まち歩き散策手帖」 (東京地図出版 2009年5月刊) を文庫化したもの
内容説明・目次
内容説明
名作落語のあらすじ八一話を完全収録。ゆかりの地一四六カ所を訪ねる散策ガイドの決定版。
目次
- 浅草を歩く—江戸いちばんの盛り場を訪ねて
- 日本橋を歩く—江戸より続く、経済の中心地
- 両国・門前仲町を歩く—富岡八幡宮と著名人の足跡を辿る
- 亀戸天神を歩く—円朝も住んだ下町を訪ねる
- 上野を歩く—徳川家ゆかりの史跡を辿る
- 吉原を歩く—色街の名残を求めて
- 谷中・根津を歩く—江戸の雰囲気を残す寺院を訪ねる
- 向島を歩く—江戸の“粋”を探して
- 泉岳寺・増上寺を歩く—名刹・名社・大名の下屋敷を巡る
- 『松葉屋瀬川』を歩く—今は昔、義理と人情を想いつつ
- 『黄金餅』を歩く—金兵衛の江戸縦断につきあう
「BOOKデータベース」 より
