住めば都の不自由なしあわせ : 沈黙から生まれる豊かな対話の中で
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住めば都の不自由なしあわせ : 沈黙から生まれる豊かな対話の中で
(フォレストブックス)
いのちのことば社, 2013.12
- タイトル読み
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スメバ ミヤコ ノ フジユウナ シアワセ : チンモク カラ ウマレル ユタカナ タイワ ノ ナカ デ
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注記
執筆年代: p204-205
内容説明・目次
内容説明
深海で光を放つ魚におのれを重ね合わせる「提灯タカシ」の思索の日々。そんな連れ合いを夜ごと「エイッ」とベッドに「放り投げる」雅代のあくびまじりの仕事納め—。前著『神様がくれた弱さとほほえみ』から10年。夫婦で綴る、ゆるやかに流れる日々の対話と祈り。
目次
- 朝の風景
- 数字の物語
- 幽霊
- “雅代の視点”あくび
- 重なり合う物語
- 父の一言
- “雅代の視点”おしゃれな帽子
- 野球観戦
- 深海魚のように
- “雅代の視点”読む
- ぼくの役割
- 顔の物語
- 雅代の視点 似て非なる者同士の対話
「BOOKデータベース」 より

