漱石のパリ日記 : ベル・エポックの一週間
著者
書誌事項
漱石のパリ日記 : ベル・エポックの一週間
彩流社, 2013.12
- タイトル別名
-
Journal parisien de Sôseki
漱石のパリ日記 : ベルエポックの一週間
- タイトル読み
-
ソウセキ ノ パリ ニッキ : ベル エポック ノ イッシュウカン
大学図書館所蔵 全78件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
参考文献: p204-208
内容説明・目次
内容説明
百年以上前のパリ万博の年、国民的作家になる前の漱石は、花の都で誰に会い、何を見たか。当時のパリの街の様子や雰囲気を再現する。
目次
- 1900年10月21日漸く「パリス」に着す
- 10月22日博覧会を覧る規模宏大にて…
- 10月23日巴里の繁華と堕落は驚くべきものなり
- 10月24日“外交官”安達氏方に赴き昼飯の饗応あり
- 10月25日美術館を覧る…日本のは最もまずし
- 10月26日“洋画家”浅井忠氏を訪う
- 10月27日日本の陶器、西陣織最も異彩を放つ
- 10月28日巴里を発し倫敦に至る
「BOOKデータベース」 より