プロフェッショナル : 勝者のための鉄則55 : 真の仕事とは何か
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書誌事項
プロフェッショナル : 勝者のための鉄則55 : 真の仕事とは何か
日之出出版, 2013.10
- タイトル別名
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Professional : 55 iron rules to be a winner
- タイトル読み
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プロフェッショナル : ショウシャ ノ タメ ノ テッソク 55 : シン ノ シゴト トワ ナニカ
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内容説明・目次
内容説明
“一流”にあって“二流”にないものとは?“ハリモト流”一流の思考・行動・習慣。
目次
- 第1章 「一流」になる条件(自分の素質に合った“正しい技術”を知る。—松井秀喜がその素質を最大限生かし切ったら、三冠王に3、4回は輝いていたはずだ。;正しい技術とは、素質を生かす方法論である。—正しいバッティング理論は、ひとつしかないわけじゃない。 ほか)
- 第2章 「一流」の思考法(繊細で神経質なほうが「一流」になる。—一流と呼ばれる選手はみんな神経が細かくて臆病。相手が怖いから、必死になって練習する。;慢心は失敗のもと。—“天狗”になっていたから、元に戻るのに2年かかった。 ほか)
- 第3章 「一流」の育て方(一流の指導者は「眼力」を持つ。—甲子園優勝投手の王は、入団して2週間で「プロで通用する速球じゃない」と打者転向を言い渡された。;“押し付け”は指導者失格の証し。—プロ野球界にはダメな指導者もじつに多い。それには4つのタイプがある。 ほか)
- 第4章 「一流」の組織論(一流の組織は一流の指揮官によって作られる。—勝つための4条件すべてを兼ね備えているのは、三原、水原、鶴岡、川上。この4人の名将以外は思い浮かばない。;指揮官は勝つための戦略を持たなければいけない。—指揮官が采配ミスをすると、3点リードしていても選手は「いつか逆転されるのではないか」と不安になる。 ほか)
- 第5章 一流組織の名参謀論(一流の指揮官は一流の参謀を呼ぶ。—川上監督には牧野、鶴岡監督には蔭山、そして水原監督には西村。一流のチームには名参謀と呼ばれる人たちがいた。;名参謀の仕事は“材料”を厳選して並べること。—名参謀は監督の考え方、戦略、好みをよく理解し、誰よりも野球を熟知した人物のことである。 ほか)
「BOOKデータベース」 より