愛と哀しみのマンハッタン
著者
書誌事項
愛と哀しみのマンハッタン
(集英社文庫)
集英社, 1990.6
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アイ ト カナシミ ノ マンハッタン
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愛と哀しみのマンハッタン (下)
1990
限定公開 -
愛と哀しみのマンハッタン (下)
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愛と哀しみのマンハッタン (上)
1990
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愛と哀しみのマンハッタン (上)
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注記
記述は第1刷による
内容説明・目次
- 巻冊次
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上 ISBN 9784087601848
内容説明
マキシ・アンバービルは、29歳。大富豪アンバービル家のひとり娘で離婚歴が3回ある。最初の夫は若手のアート・ディレクターだった。娘をひとり生んだ。2番目の夫は、オーストラリアの資産家でプレイボーイだった。モンテカルロで知り合い、24時間後には結婚した。6カ月しかもたなかった。3番目の夫は、スコットランドの伯爵だった。広大なヒースの丘に建つ城が新居だった。結婚は2年間続いた。そんな彼女がナゾの事故で死んだ父の復讐に立ち上がった。
- 巻冊次
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下 ISBN 9784087601855
内容説明
カッター・アンバービルは、マキシの亡き父、ザッカリーの弟である。ものごころついた頃から、兄ザッカリーの陰にいた。アンバービル家は、名家であったが、ザッカリーは家計を助けるために苦学し、弟カッターの学費まで出してくれた。雑誌を創刊し、アメリカン・ドリームへと駆け上がっていく兄。そんな兄に対するコンプレックスがカッターの心に暗い翳を落としていく。だが、兄ザッカリーの突然の死が、彼の運命を変えた。ついに自分が表舞台に出るチャンスがきたのだ…。
「BOOKデータベース」 より