評伝・シェープキン : ロシア・リアリズム演劇の源流

書誌事項

評伝・シェープキン : ロシア・リアリズム演劇の源流

V.I.イワシネフ編著 ; 森光以訳

(「日露演劇会議」叢書)

而立書房, 2014.1

タイトル別名

評伝シェープキン : ロシアリアリズム演劇の源流

Shchepkin

タイトル読み

ヒョウデン・シェープキン : ロシア・リアリズム エンゲキ ノ ゲンリュウ

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注記

その他のタイトルはp[2]による

年譜: p348-355

主要参考文献: p359

内容説明・目次

内容説明

プーシキン、ベリンスキー、ゴーゴリに愛され、オストロフスキー、スタニスラフスキーにも大きな影響を与えた天才俳優シェープキンの全体像を描く本格評伝。

目次

  • “この日を決して忘れない”(慰み、そして喜び;勉学 ほか)
  • 地方の舞台で(謎解き;深い愛と睦まじい暮らし ほか)
  • “羨ましきかな、モスクワ”(劇場の往時に遡って;約束事と様式の呪縛からの解放 ほか)
  • 永遠の遺訓
  • 天空に煌めく巨星たち(錚錚たる人脈;ニコライ・ワシーリエヴィチ・ゴーゴリ ほか)

「BOOKデータベース」 より

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