映画の生体解剖 : 恐怖と恍惚のシネマガイド
著者
書誌事項
映画の生体解剖 : 恐怖と恍惚のシネマガイド
洋泉社, 2014.4
- タイトル別名
-
The vivisection of cinema : a guide to films of terror and ecstasy
- タイトル読み
-
エイガ ノ セイタイ カイボウ : キョウフ ト コウコツ ノ シネマ ガイド
大学図書館所蔵 全33件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
内容説明・目次
内容説明
幻のフィルム・ノワールからZ級作品まで100本以上の映画を滅多切り!!『定本何かが空を飛んでいる』『アムネジア』の幻想小説家と『恐怖』『リング』の監督/脚本家が挑む、暗黒と白熱の映画談義!
目次
- 手術台は映画の根源を呼び覚ます
- 放電は映画のテクノロジーの象徴である
- 水が関わると映画は面白くなる
- ただならぬ画面にこそ価値がある
- 現実が変容する感覚
- 裂け目が見える
- 定型的な通俗娯楽は神話に化ける
- 悪のインパクトが映画を輝かせる
- エポックとなった映画、なれなかった映画
- パラノイア感覚が画面にあふれだす
- 姉妹は不思議な魅力に満ちている
- フィルムの中のフィルム
- 映画がリアルを支配する
- 映画の中に時間は流れていない
- 映画におけるオカルトとは何か—“わけのわからないもの”に魅了されて
「BOOKデータベース」 より