摂食障害。食べて、吐いて、死にたくて。
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摂食障害。食べて、吐いて、死にたくて。
ブックマン社, 2014.4
- タイトル読み
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セッショク ショウガイ タベテ ハイテ シニタクテ
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内容説明・目次
内容説明
15歳の時、母親から「お前は醜い」と言われた。吐き方を教わった。その日から私は、食に支配されて生きている。この地獄から救ってくれるのは、精神薬?愛?それとも、死?これはダイエットではなく心の病。もう、隠したくない。この苦しみ、知ってほしい。
目次
- 食べて、吐く。それは、15歳からはじまった。(鼻血—青いバケツの記憶;「吐けばいいのよ」と教えられて;体重計の数値は私を裏切らない;もしかして、母親も“摂食障害”だった?;“過食嘔吐”の後に訪れた、“拒食”の恐怖 ほか)
- 傷の舐め合いをして何が悪い?と思いながら、あなたの悩みにお答えします。(愛する彼に“摂食障害”を隠し続けるべきか?;大事な人に“摂食障害”を理解されなかったら?;すべてを受け入れてくれる男性なんていない!;独身女は欠陥品なの?;自分を認めることで、他人を信じられるかも ほか)
「BOOKデータベース」 より

