明鴉墨画廼裲襠 15編60巻 (存4編16巻)
著者
書誌事項
明鴉墨画廼裲襠 15編60巻 (存4編16巻)
蔦屋吉藏, 萬延24 [1861]-文久4[1864]
- 初編
- 3編
- 6編
- 8編
- タイトル別名
-
明鴉すみ絵のうちかけ
明鴉
明がらす墨画のうちかけ
倆時次郎倆浦里明鴉墨画廼裲襠
- タイトル読み
-
アケガラス スミエ ノ ウチカケ
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初編潁原||Po||69879379,
3編潁原||Po||68879378, 6編潁原||Po||93879405, 8編潁原||Po||92879404
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注記
和漢古書につき記述対象資料毎に書誌レコード作成
初編, 3, 6, 8編のみ存
標題は初編, 3編の書き題簽題による
6, 8編の書き題簽題: 明鴉すみ絵のうちかけ
版心題: 明鴉
原摺付表紙の書名: 明がらす墨画能宇知可計
蔵板目録中の書名: 倆時次郎倆浦里明鴉墨画廼裲襠(「倆時次郎倆浦里」は角書)
責任表示は各巻末より
6, 8編の作者は「柳亭種彦」( 笠亭仙果 )とあり
3編に「とり[1861]のむつき/はじめ 三亭しるす」の[自序]あり
6編の自序に「文久三[1863]春發兌」とあり
初編後表紙見返しに「蔦屋吉藏板」の「萬延二年辛酉陽春開板標目」あり
8編後表紙見返しには「文久四年[1864]甲子陽春開板標目」あり
和装
保存状態: 汚損, 虫損, くたびれあり