おじさんの哲学
著者
書誌事項
おじさんの哲学
原書房, 2014.4
- タイトル読み
-
オジサン ノ テツガク
大学図書館所蔵 全47件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
叔父さんを知るためのブックリスト: p262-265
内容説明・目次
内容説明
権威的な「父」ではなく、感性は鋭いけれど慌て者の「兄」でもない、「叔父さん」という存在が、いつの時代にも警鐘を鳴らしてきた。20人+αの著述家の文章から叔父の力を考える。
目次
- 1 叔父さんは非常識(叔父さんはのんき—内田樹;あえて啓蒙しようとしないで考える—高橋源一郎 ほか)
- 2 まんなかよりも、はしっこがすき(叔父さんはトリックスター—山口昌男;多数派はいつも間違える—生田耕作 ほか)
- 3 叔父さんは好きなように生きる(叔父さんはスノッブ—植草甚一;スノッブであることに自覚的なスノッブ—伊丹十三 ほか)
- 4 まじめな人はこわい(叔父さんは単純なように見えて複雑—片岡義男;叔父さんは寛容だけど筋を通す—天野祐吉 ほか)
「BOOKデータベース」 より