図解武士道 : 逆境に負けない不屈の精神、何事にも動じない心を鍛える
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書誌事項
図解武士道 : 逆境に負けない不屈の精神、何事にも動じない心を鍛える
PHP研究所, 2014.3
- タイトル別名
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図解 : 武士道 : 逆境に負けない不屈の精神何事にも動じない心を鍛える
- タイトル読み
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ズカイ ブシドウ : ギャッキョウ ニ マケナイ フクツ ノ セイシン ナニゴト ニモ ドウジナイ ココロ オ キタエル
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注記
「武士道」(PHP文庫 2005年刊)の改題,図、イラストを加え再編集
内容説明・目次
内容説明
「武士道」とは、武士が世の中を治めていた時代に、彼らが自分たちに課した「生き方のルール」です。それでは武士道は、庶民には縁のないものだったのでしょうか?また、もはや現代人には無関係なのでしょうか?いいえ、どちらも違うと断言できます。武士の精神は日本全体に波及し、時代が変わった現代でもなお、私たちの心に根づいているのです。
目次
- 第1章 武士道はどのようにして生まれたのか(心に根づいた武士の精神を思い出す—「武士道」とは、日本人に受け継がれてきた「生き方のルール」;自分で自分を律する—卑怯や臆病を何よりも嫌った武士 ほか)
- 第2章 武士道に学ぶ七つの「道徳」(義を重んじて、決断をする—「義」とは人体における骨格;「義理」を「正義の道理」以外の意味で使わない—本当の「義理」とは、「社会を安定させるシステム」 ほか)
- 第3章 武士はどのように教育されたのか(学問、芸術を通して、心を磨く—武士の教育で一番重視されたのは品格形成;お金の重要さを知りつつ、一歩引いた視点ももつ—経済、金銭から距離をおいていた武士たち ほか)
- 第4章 現代に活かす武士道精神(日本における武士道の広がり—武士は大衆の見本となる存在だった;武士道と桜の関係—日本人が桜を愛するのは武士道に通じるから ほか)
「BOOKデータベース」 より