リスク視点からの「実効性のある」内部監査の進め方

書誌事項

リスク視点からの「実効性のある」内部監査の進め方

五井孝著

同文舘出版, 2014.2

タイトル別名

リスク視点からの実効性のある内部監査の進め方

タイトル読み

リスク シテン カラ ノ「ジッコウセイ ノ アル」ナイブ カンサ ノ ススメカタ

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注記

参考文献: p207-209

内容説明・目次

内容説明

各実務の要点となる『ポイント!』解説、参考情報としての『コラム』が随所に盛り込まれているとともに、実務に役立つ、様式例と主な用語集も掲載。「重箱の隅をつつくような指摘ばかり」の内部監査ではなく、本質的な問題を浮かび上がらせ、早い段階でリスクの顕在化を防止する。このようなリスクを踏まえた実効性中心の内部監査を、どのように効果的に進めればよいかを解説!

目次

  • 第1章 リスク視点からの内部監査
  • 第2章 リスクの識別と評価
  • 第3章 リスク対応と証拠資料の特定
  • 第4章 リスク対応の実効性検証と評価
  • 第5章 ケーススタディ
  • 第6章 モニタリングと見直し
  • 第7章 全社的なリスク管理体制に向けて

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BB15647822
  • ISBN
    • 9784495200015
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    x, 217p
  • 大きさ
    21cm
  • 分類
  • 件名
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