栗
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書誌事項
栗
(ものと人間の文化史, 166)
法政大学出版局, 2014.6
- タイトル読み
-
クリ
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注記
引用文献・参考文献: p237-258
内容説明・目次
内容説明
三内丸山遺跡で出土、太古の昔からの主食。すでに縄文時代から栽培されていた栗。建築や木工の材、鉄道の枕木といった生活に密着した多様な利用法や、品種改良に取り組んだ技術者たちの苦闘のあとをたどり、収穫・貯蔵技術の実際を紹介。
目次
- 第1章 近世以前の暮らしと栗
- 第2章 近世の暮らしと栗
- 第3章 近代の暮らしと栗
- 第4章 昭和・戦後期の暮らしと栗
- 第5章 現代の栗栽培技術と利用・加工
- 第6章 栗の収穫と貯蔵
「BOOKデータベース」 より