「経営分析」入門
著者
書誌事項
「経営分析」入門
(高田直芳の実践会計講座)
日本実業出版社, 2014.4
- タイトル別名
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Introduction to Business Analysis
経営分析入門
- タイトル読み
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ケイエイ ブンセキ ニュウモン
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内容説明・目次
内容説明
「タカダ式操業度分析」が「CVP分析」を一刀両断!実務で使える新指標も提言!
目次
- 経営分析を「机上の空論」で語るなかれ
- 「自己資本の充実」は経営指標を彷徨わせる
- 売上高・営業コスト・営業利益、三位一体の経営分析
- 絶対的通説として君臨する損益分岐点
- 経営分析の革新を目指して—タカダ式操業度分析
- 実務に役立たない経営分析に用はない
- 生産性分析では稼働率不足を語れない?
- 活かすも殺すも分析する者の腕次第
- 成長する企業が向かう先、明日はどっちだ?
- つかみどころのないマクロ経済を経営分析で斬ってみる
- キャッシュフロー分析をせずに企業を語るなかれ
- 通説は「最適資本構成に一般公式はない」というけれど
「BOOKデータベース」 より

