老いのこころ : 加齢と成熟の発達心理学
著者
書誌事項
老いのこころ : 加齢と成熟の発達心理学
(有斐閣アルマ, . Specialized)
有斐閣, 2014.6
- タイトル別名
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The mind in old age
- タイトル読み
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オイ ノ ココロ : カレイ ト セイジュク ノ ハッタツ シンリガク
並立書誌 全1件
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老いのこころ : 加齢と成熟の発達心理学 / 佐藤眞一, 高山緑, 増本康平著
BD01483211
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老いのこころ : 加齢と成熟の発達心理学 / 佐藤眞一, 高山緑, 増本康平著
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注記
著者の「高山」の「高」は「梯子高(はしごだか)」の置き換え
読書案内: 章末
引用・参考文献: p273-290
内容説明・目次
内容説明
日本は世界に先がけて超高齢社会となり、「老い」は個人と社会の共通課題となりました。「老いる」とはいかなることかを考え、高齢者についてよく知ることが必要となったのです。老いに伴う課題を考えるために役立つ知見を、具体例とともにやさしく解説します。
目次
- 第1部 老いを包む社会(老いのこころと高齢社会;エイジングのこころ—人の生涯発達;引退するこころ—引退期の獲得と喪失)
- 第2部 老いのこころのメカニズム—正しい理解とアプローチのために(情報処理機能の変化—感覚・脳・認知;忘れやすさと忘れにくさ—記憶と学習;英知を磨く—知的発達;その人らしさとエイジング;家族とのつながり;他者との関わり合い;高齢期のこころの病気)
- 第3部 老いて、生きる(超高齢期のこころ—それぞれの生き方、それぞれの人生;死にゆくこころ—死生観と死のプロセス;老いを共に生きるこころ—家族として、援助者として)
「BOOKデータベース」 より