心を耕す剣道 : 小林英雄対談集
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心を耕す剣道 : 小林英雄対談集
体育とスポーツ出版社, 2014.4
- タイトル読み
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ココロ オ タガヤス ケンドウ : コバヤシ ヒデオ タイダンシュウ
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内容説明・目次
目次
- 品位風格は求める稽古の積み重ねで身につく(倉澤照彦)
- 面の極意は、身体全体で乗っていき、相手の構えを割って打ち抜く(寺地種寿)
- 小野派一刀流とキリスト教 時代に即応できてこそ古流剣術の価値がある(笹森建美)
- 剣道とコンディショニング 経験値と科学の融合で剣道はさらに進化する(齋藤実)
- 無我夢中で数をこなすと自然に腕が仕事を覚えていく(鈴木謙伸)
- 子どもの剣道人口は、増やすことも大事だが継続させることはもっと大事だ(恵土孝吉)
- 複雑怪奇な現代こそ武道が果たす役割は大きい(甲野善紀)
- 羽賀準一の剣道 生誕百年、師匠の教えを守り伝えていくこと(卯木照邦)
- 年齢を自覚して挑戦することこそが尊い(高崎慶男)
- 剣居一体の修行 長い刀は短く使うということ(伊藤知治)〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より
