天地創造物語 : 説教と黙想
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天地創造物語 : 説教と黙想
教文館, 2014.5
- タイトル読み
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テンチ ソウゾウ モノガタリ : セッキョウ ト モクソウ
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注記
参考図書: p285-287
内容説明・目次
内容説明
「天地創造」は何のために書かれたか。「初めに、神は天地を創造された」で始まる天地創造物語は、文字通り起こった出来事なのか。「天地創造」に秘められた問いと願いを解き明かす説教集。
目次
- 神は「光あれ」とおっしゃった(創一・一‐五)
- 神は光を昼と呼ばれた、私たちは何と呼ばれるのか(創一・一‐五)
- 天を造る神、天に召される私たち(創一・六‐八)
- 私たちが立っている所とは(創一・六‐一〇)
- 造り主なる神を信じるとは(創一・一一‐一三)
- お日様と神様(創一・一四‐一九)
- 祝福・歓喜・呻き(創一・二〇‐二五)
- 神の被造物・動物と人間(創一・二六‐三一)
- 神の似姿としての人間(創一・二六‐三一)
- 神が造った人間(創一・二六‐三一)〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より
