ギフト : フィギュアスケーターが教えてくれたもの
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ギフト : フィギュアスケーターが教えてくれたもの
主婦の友社, 2014.5
- タイトル別名
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Gift
- タイトル読み
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ギフト : フィギュア スケーター ガ オシエテ クレタ モノ
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内容説明・目次
内容説明
2005年、日本フィギュアスケート黄金期が幕を開けた。それから10年、2014年ソチへと夢はつながった。4年に1度の決戦を終えた選手たちは、ある同じ言葉を口にする—。それは彼らの生き方そのものだった。彼らのスケート人生を追い続けた著者が、心の成長と生き方を描く渾身のレポート。夢の舞台で戦った浅田真央、高橋大輔、鈴木明子らの軌跡と成長を振り返る。
目次
- 2005〜2009(「びっくりとうれしいがいっぱい」—ヒロインの誕生 浅田真央(2005年12月17日);「僕は、満足していない」—ガラスのハートからのスタート 高橋大輔(2006年2月16日) ほか)
- バンクーバーオリンピック(「つなげるために、頑張れるところまで」—後輩へつなぐ未来への『道』 高橋大輔(2010年2月);「すべての出来事は、今ここに自分がいるためだった」—夢の舞台で最高のストーリーを 鈴木明子(2010年2月20日) ほか)
- 2010〜2013(「世界王者になって、自分が弱いと気づいた」—敗北からの現役宣言 高橋大輔(2011年4月28日);「今はまだ我慢の時」—見えないゴールと覚悟 浅田真央(2010年9月‐2011年5月) ほか)
- ソチオリンピック2月5日〜22日(ソチオリンピック3人の勇士の言葉)
「BOOKデータベース」 より
