書誌事項

日本外史 22巻

頼久太郎著 ; 保岡元吉校

和泉屋半兵衛 : 須原屋茂兵衛 : 山城屋佐兵衛 [ほか] , 出雲寺文治郎 , 河内屋喜兵衛 : 河内屋茂兵衛 : 秋田屋太右衛門, 弘化1 [1844]

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  • 卷12-13
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  • 卷18-20
  • 卷21
  • 卷22

タイトル別名

校刻日本外史

タイトル読み

ニホン ガイシ

大学図書館所蔵 件 / 1

  • 九州大学 中央図書館

    卷1121.89/R 12/6(1)058111981528995, 卷10-11121.89/R 12/6(6)058111981529046, 卷12-13121.89/R 12/6(7)058111981529058, 卷14-15121.89/R 12/6(8)058111981529061, 卷16-17121.89/R 12/6(9)058111981529073, 卷18-20121.89/R 12/6(10)058111981529085, 卷2121.89/R 12/6(2)058111981529007, 卷21121.89/R 12/6(11)058111981529097, 卷22121.89/R 12/6(12)058111981529108, 卷3-4121.89/R 12/6(3)058111981529010, 卷5-6121.89/R 12/6(4)058111981529022, 卷7-9121.89/R 12/6(5)058111981529034

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注記

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刊本

題簽、見返し、序の書名: 「校刻日本外史」

版心書名: 「日本外史」

見返しに「頼襄子成著/校刻日本外史/川越邸學藏版」とあり

巻22の巻末に「安藝頼久太郎著/川越保岡元吉校」とあり、その上に「博喩堂藏板」の朱印あり

自序「布衣頼襄謹再拜白」の末に「文政十年丁亥五月廾一日布衣頼襄謹再拜白」とあり

序末に「天保十五年秋八月川越儒學教授兼待讀保岡孚撰于江戸靈南邸廨舍」とあり

奥付に「弘化元年甲辰十二月」とあり, 11肆, 和泉屋吉兵衛、和泉屋善兵衛の下に「發行」とあり

四周単辺無界10行22字, 内匡郭:[16.3×11.1cm] 単魚尾

訓点、頭注、朱墨による書き入れあり

全[742]丁(巻1: 4, 2, 4, 7, 3, 43丁, 巻2: 34丁, 巻3-4: 34, 34丁, 巻5-6: 34, 31丁, 巻7-9: 36, 23, 19丁, 巻10-11: 26, 40丁, 巻12-13: 32, 25丁, 巻14-15: 32, 38丁, 巻16-17: 36, 33丁, 巻18-20: 27, 19, 32丁, 巻21: 50丁, 巻22: 44丁 )

和装、四つ目袋綴じ, 帙入り(2帙12冊)

印記: 「益田氏藏」,「後藤藏書」(巻7のみ), 「春溟」, 「尚□」

葉書あり(昭和19年3月20日、太田桓から益田祐之宛)

保存状態: 虫損、汚損あり, 題簽の剥落あり

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BB15869937
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    江戸,京都,大坂
  • ページ数/冊数
    12冊
  • 大きさ
    22.4×14.8cm
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