加害者臨床の可能性 : DV・虐待・性暴力被害者に責任をとるために
著者
書誌事項
加害者臨床の可能性 : DV・虐待・性暴力被害者に責任をとるために
日本評論社, 2014.6
- タイトル別名
-
Invitations to responsibility : the therapeutic engagement of men who are violent and abusive
加害者臨床の可能性 : DV虐待性暴力被害者に責任をとるために
- タイトル読み
-
カガイシャ リンショウ ノ カノウセイ : DV・ギャクタイ・セイボウリョク ヒガイシャ ニ セキニン オ トル タメ ニ
大学図書館所蔵 全159件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
原タイトル: Invitations to responsibility
参考文献: p300-307, 論末
内容説明・目次
目次
- 第1章 暴力・虐待について(暴力・虐待の要因について;妨げの理論)
- 第2章 加害者へのアプローチ(暴力・虐待を認めること;非暴力・非虐待関係への招き入れ;パートナーとの関係における間違った努力についての考察 ほか)
- 第3章 児童虐待の加害者へのアプローチ(虐待について話をする;責任について考えることへの招き入れ;責任を受け入れるために ほか)
「BOOKデータベース」 より