書誌事項

姉ハ宮ぎの妹ハしのぶ碁太平記白石噺

紀上太郎 [ほか] 作

[出版者不明], 安永9 [1780]

タイトル別名

碁太平記白石噺

タイトル読み

アネ ワ ミヤギ ノ イモウト ワ シノブ ゴ タイヘイキ シライシバナシ

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注記

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巻頭「姉ハ宮ぎの妹ハしのぶ 碁太平記白石噺 座元豊竹新太夫」(「姉ハ宮ぎの/妹ハしのぶ」は角書)

題簽中央「姉ハ/妹 [以下剥落] 」

作者は巻末「浄瑠璃作者連名」より。「紀上太郎」「容揚黛」「焉烏旭」「烏亭焉馬」「三津環」とあり

本文末に「安永九年 庚子正月二日」とあり

版式: 7行

見返に「[浄瑠璃役割]/第壱 口 豊[竹]枝太夫/三弦鶴沢元吉 [以下略] 」とあり

印記「中野/吉 [黒印] 」

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BB1596835X
  • 出版国コード
    xx
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    [出版地不明]
  • ページ数/冊数
    [125] 丁
  • 大きさ
    22.7×15.8cm
  • 分類
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