顎関節症運動療法ハンドブック
著者
書誌事項
顎関節症運動療法ハンドブック
医歯薬出版, 2014.7
- タイトル別名
-
Handbook of exercise therapy for TMD
顎関節症運動療法ハンドブック
- タイトル読み
-
ガク カンセツショウ ウンドウ リョウホウ ハンドブック
大学図書館所蔵 全51件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
欧文タイトルは標題紙裏による
その他の著者: 田口望, 和気裕之, 高野直久, 島田淳, 塚原宏泰, 澁谷智明, 野澤健司
文献: p84
内容説明・目次
目次
- 第1章 理学療法とは(最近の顎関節症治療の考えと理学療法の位置づけ;理学療法を行うための基礎知識)
- 第2章 運動療法を行うまでに必要なこと(ラポールの築きかた;医療面接;診察と検査;診断;インフォームド・コンセント;ゴール設定と治療方針)
- 第3章 運動療法の実際(術者が行うもの(広義のマニピュレーション);術者の指導により患者自身が行うもの(広義の運動療法))
- 第4章 運動療法の応用(運動療法の威力を実感した症例;当院の典型例にみる運動療法の効果;基本術式と症例によるアレンジ;運動療法導入の効果;顎関節の診察・リハビリにも役立つ運動)
- 第5章 まとめ
「BOOKデータベース」 より