よくわかる地域包括ケアの理論と実践 : 社会資源活用術

書誌事項

よくわかる地域包括ケアの理論と実践 : 社会資源活用術

中島康晴著

(介護福祉経営士実行力テキストシリーズ, 7)

日本医療企画, 2014.6

タイトル別名

地域包括ケアの理論と実践 : よくわかる : 社会資源活用術

タイトル読み

ヨク ワカル チイキ ホウカツ ケア ノ リロン ト ジッセン : シャカイ シゲン カツヨウジュツ

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内容説明・目次

内容説明

あらゆる社会資源への働きかけと連携なくして真の生活支援はなしえない!個別のクライエントに必要な支援を、社会資源の意味と意義を通してわかりやすく解説。地域活動の展開において重要となる、地域づくりの考え方、進め方のノウハウが満載。実践事例を16の視点・方法論から分析し、社会資源のネットワーク化の奥義を詳しく解説。

目次

  • 第1章 地域包括ケアと社会資源ネットワーク化—理論編(個別支援と地域支援の関係;地域包括ケアとソーシャルワーク ほか)
  • 第2章 実践における考え方—計画編(これからの地域福祉活動の担い手;「主体的・能動的地域包括ケア」とストレングスモデル ほか)
  • 第3章 具体的な実践方法—実践編(個別支援とまちづくりの相互作用の実践;組織が捉える対象圏域の明確化 ほか)
  • 第4章 ソーシャルワークの要諦—総括編(「社会変革」のすすめ方)

「BOOKデータベース」 より

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