生きることの幸せをうるために : イデアの狩人たちと天皇の教え子たち
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生きることの幸せをうるために : イデアの狩人たちと天皇の教え子たち
風詠社 , 星雲社 (発売), 2014.7
- タイトル別名
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生きることの幸せをうるために : イデアの狩人たちと天皇の教え子たち
- タイトル読み
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イキル コト ノ シアワセ オ ウル タメ ニ : イデア ノ カリュウドタチ ト テンノウ ノ オシエゴタチ
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注記
参考文献: p138-143
内容説明・目次
内容説明
ヨーロッパと日本の歴史地理の背景を比較しながら、ヨーロッパ哲学と日本哲学により達成された「神の変換」を、社会構造およびその担い手の変化とともに解説することで、人が幸せを得るために何が必要かを示唆した比較哲学の書。
目次
- 神の変換
- ヨーロッパ自我神学
- イデアの学
- ドイッチェ・イデアリスムス
- 世界原理イデア
- 科学能力のありかた
- 科学法則はどのようにしてえられるのか?
- イデアはどのようにしてえられるのか?
- 歴史は人の合理能力がつくる
- 日本人の歴史〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より
