計画と無計画のあいだ : 「自由が丘のほがらかな出版社」の話
著者
書誌事項
計画と無計画のあいだ : 「自由が丘のほがらかな出版社」の話
(河出文庫, [み25-1])
河出書房新社, 2014.8
- タイトル別名
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計画と無計画のあいだ : 自由が丘のほがらかな出版社の話
- タイトル読み
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ケイカク ト ムケイカク ノ アイダ : ジユウガオカ ノ ホガラカナ シュッパンシャ ノ ハナシ
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注記
2011年刊の単行本を増補したもの
叢書番号はブックジャケットによる
内容説明・目次
内容説明
一冊入魂、原点回帰の出版社として各界から熱い注目を集めるミシマ社。たった一人の起業から5年目の「発見」までをつづった、愉快・痛快・爽快エッセイ。多くの若者たちを励まし、「出版論・起業論であるだけでなく、仕事論・生き方論としても秀逸」(永江朗氏)など各界から絶賛を浴びた名著に書き下ろしの「番外編」を加えて待望の文庫化。
目次
- 1 それでも会社は回っている
- 2 始まりは突然に
- 3 自由が丘のほがらかな出版社、誕生
- 4 凸凹メンバー集まる
- 5 手売りですが、なにか。
- 6 世界初!?仕掛け屋チーム
- 7 この無法者たち!
- 8 野生の感覚を磨くのだ
- 9 原点回帰ってなんだろう?
- 10 一冊入魂!
- 11 計画と無計画のあいだ
「BOOKデータベース」 より

