東北アジア平和共同体構築のための倫理的課題と実践方法 : 「IPCR国際セミナー2012」からの提言
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東北アジア平和共同体構築のための倫理的課題と実践方法 : 「IPCR国際セミナー2012」からの提言
(アーユスの森新書, 009)
佼成出版社, 2014.7
- タイトル別名
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東北アジア平和共同体構築のための倫理的課題と実践方法 : IPCR国際セミナー2012からの提言
- タイトル読み
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トウホク アジア ヘイワ キョウドウタイ コウチク ノ タメ ノ リンリテキ カダイ ト ジッセン ホウホウ : 「IPCR コクサイ セミナー 2012」 カラノ テイゲン
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注記
会期・会場: 2012年6月9日-11日:オリンピックパークテル(韓国・ソウル)
監修: 山本俊正
主催: 韓国宗教平和国際事業団
編集責任: 中央学術研究所
奥付の著者: 宗教平和国際事業団, 世界宗教者平和会議日本委員会
文献あり
内容説明・目次
内容説明
東北アジア地域において普遍的に共有される倫理的規範とはなにか?日本・韓国・中国の宗教者や研究者18名による多角的考察と実践的提言。
目次
- 基調講演 東北アジア平和共同体構築の必要性とその方向性
- 第1セッション 政治的側面から見た東北アジア平和共同体構築のための倫理的課題と実践方法(東北アジアの信頼醸成とHRTF(国際緊急人道支援部隊Humanitarian Relief Task Force)構想;儒教倫理と東北アジア平和共同体の人権保護体制;韓国『在外同胞法』に対する再度の違憲訴訟 ほか)
- 第2セッション 経済的側面から見た東北アジア平和共同体構築のための倫理的課題と実践方法(東北アジア経済共同体の成立を通じた倫理的市場経済秩序の創出;日本人仏教徒からみた消費社会に関する一考察;東アジアの伝統と共同体の市場規律 ほか)
- 第3セッション 社会・文化的側面から見た東北アジア平和共同体構築のための倫理的課題と実践方法(平和のための堅実な社会基盤整備の拡充;東北アジア平和共同体の構築と倫理の社会的・文化的役割と使命;キリスト教の自然理解と生命尊重に基づく平和的な実践 ほか)
「BOOKデータベース」 より