なぜ「小三治」の落語は面白いのか?
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なぜ「小三治」の落語は面白いのか?
講談社, 2014.8
- タイトル別名
-
なぜ小三治の落語は面白いのか
- タイトル読み
-
ナゼ コサンジ ノ ラクゴ ワ オモシロイ ノカ
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内容説明・目次
内容説明
日本が誇る落語界の孤高の名人・柳家小三治を、膨大な時間をかけて、聴いて綴った、「小三治本」の決定版!貴重なロングインタビューと、前代未聞の小三治聴きくらべ「九十演目」で読み解く、落語ファン必読の書!小三治の名言、音源データ、高座写真も多数収録!!
目次
- 第1章 柳家小三治インタビュー
- 第2章 ここが好き!小三治演目九十席(青菜—夏に聴きたい小三治噺の筆頭;あくび指南—紛うことなき小三治の十八番;明烏—「吉原賛歌」ではなく、人間模様の面白さを描く;意地くらべ—小三治にとっては珍しいネタ;一眼国—台詞廻しの妙で魅せる、幻想ホラーの世界 ほか)
「BOOKデータベース」 より