阪急ブレーブス光を超えた影法師
著者
書誌事項
阪急ブレーブス光を超えた影法師
ベースボール・マガジン社, 2014.7
- タイトル別名
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光を超えた影法師 : 阪急ブレーブス
- タイトル読み
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ハンキュウ ブレーブス ヒカリ オ コエタ カゲボウシ
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注記
球団史: p200-205
ジャケットに「追憶の球団」との表示あり
内容説明・目次
内容説明
80年代、7球団でスタートした日本のプロ野球。その時、巨人とともに加わったのが阪急だった。だが、老舗チームはその後、苦難の道を歩む。本書では、「灰色の勇者」とまで酷評されたチームがひたすら「光」に向かって挑み続けついに「最強の勇者」の称号を得るまでの道程を黄金期へ斬り込み役となった著者がひもとく。
目次
- 第1章 灰色払拭へ「西本道場」
- 第2章 花の44年組
- 第3章 黄金期へ3つの新兵器
- 第4章 出て来い!巨人
- 第5章 「走る伝統」の象徴「一、二番コンビ」
- 第6章 「空白の79分」で失ったもの
- 第7章 帰るホームが消えた
- 巻末付録 記録 阪急ブレーブス—53年の歴史
「BOOKデータベース」 より
