電通デザイントーク
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書誌事項
電通デザイントーク
電通 , 朝日新聞出版 (発売), 2014.7-
- Vol.1
- Vol.2
- タイトル別名
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Dentsu design talk
- タイトル読み
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デンツウ デザイン トーク
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注記
その他の著者: 大友啓史, 嶋浩一郎, 岸勇希, 高崎卓馬, 樋口景一
Vol.2の著者: 小山薫堂, 川田十夢, 齋藤精一, 中村勇吾, 澤本嘉光, 阿部光史, 飯田昭雄
内容説明・目次
- 巻冊次
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Vol.1 ISBN 9784021009143
内容説明
電通の異種格闘技トーク・セッション「電通デザイントーク」が書籍シリーズに。第一弾は、NYで大活躍するクリエーティブ・ディレクター、映画監督、そして博報堂のクリエーティブ・ディレクターをお招きして、これからの広告とコミュニケーションを熱く語るセッション3本収録。
目次
- 1 広告をトランスフォームする(広告の終焉;広告を超える;未来へ向かって)
- 2 物語と格闘せよ!(大友流、演出の極意;今、物語に必要なもの)
- 3 僕らはアイデアで越えていく(独特な「越える仕事」;企画の萌芽は日常にある)
- 巻冊次
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Vol.2 ISBN 9784021009150
内容説明
広告の定義はどんどん変わる。電通の異種格闘技トーク・セッション「電通デザイントーク」の書籍シリーズ第2弾。今回は時代を代表する放送作家、インタラクティヴ・デザイナー、ARクリエーターをお招きして、明日の広告とコミュニケーションを熱く語るセッション3本を収録。
目次
- 1 アイデアの種をどう育てるか(『おくりびと』の脚本ができるまで;企画はオリエンテーションを聞きながら思いつく;アイデアの種を「サプライズ」に変える ほか)
- 2 広告を拡張する(世界をアレ(AR)するテクノロジー;新しい技術は3周目で理解される;会社員クリエーターから独立へ ほか)
- 3 つくる機会をつくる(大学で建築に失望して編集者になる;街を舞台にアーテイストと広告を仕掛ける;3.11を転機に始めた街おこし「ISHINOMAKI2.0」 ほか)
「BOOKデータベース」 より
