科学の発展につながるノーベル賞
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科学の発展につながるノーベル賞
(ノーベル賞の大研究)
文研出版, 2014.2
- タイトル読み
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カガク ノ ハッテン ニ ツナガル ノーベルショウ
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索引: 巻末
内容説明・目次
目次
- みぢかなものから考える!科学の発展につながるノーベル賞
- 物理学賞・化学賞‐「放射能」の名づけ親!ラジウムとポロニウムの発見—マリー・キュリー
- 物理学賞‐エネルギーの性質を探れ!量子仮説を提唱—マックス・プランク
- 物理学賞‐光がエネルギーを持ったつぶであることを明らかにした!光電効果の研究—アルベルト・アインシュタイン
- 化学賞‐原子が壊れることをつき止めた!原子の性質と構造を解明—アーネスト・ラザフォード
- 物理学賞‐原子核の構造を解き明かす!「中間子」の存在を予言—湯川秀樹
- 物理学賞‐宇宙誕生のなぞにせまる!ビッグバン宇宙論を検証—アーノ・ペンジアス・ロバート・ウッドロー・ウィルソン
- 生理学・医学賞‐遺伝のしくみを明らかにした!DNAの二重らせん構造を発見—フランシス・クリック・ジェームズ・ワトソン
- 化学賞‐生物のからだをつくる分子の構造を知る!たんぱく質とDNAの配列を解明—フレデリック・サンガー
「BOOKデータベース」 より

