ツタンカーメン死後の奇妙な物語
著者
書誌事項
ツタンカーメン死後の奇妙な物語
文藝春秋, 2014.9
- タイトル別名
-
The shadow king : the bizarre afterlife of King Tut's mummy
ツタンカーメン死後の奇妙な物語
- タイトル読み
-
ツタンカーメン シゴ ノ キミョウナ モノガタリ
大学図書館所蔵 全58件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
古代エジプト年譜: p366-367
主要参考文献: 巻末p1-16
内容説明・目次
内容説明
ツタンカーメンに魅了され、翻弄された人々の人間ドラマと、死後3000年を経て発掘された少年王がたどった奇妙なる運命。『アンティキテラ古代ギリシアのコンピュータ』の著者が、多彩なデータをもとに描き出す、画期的な科学ノンフィクション!
目次
- 伝説のトンネル
- 蝋燭の炎が照らしたもの
- 姿を消した文明のドラマ
- 死は速き翼に乗って
- 手荒な検死解剖
- ミイラはどのように作られたのか
- リヴァプールからの手紙
- 血と骨が語る秘密
- ファラオのX線写真を撮る
- 王の実像
- 恐怖のピラミッドと死を呼ぶ墓場
- 輪切りにされて蘇る命
- 古代DNA研究室
- 指紋、科学捜査、そして家系図
- 闇の中を転がるDNA
- ツタンカーメンの死因は何か
- 革命
- ファラオとの対面
「BOOKデータベース」 より