相続はおそろしい
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書誌事項
相続はおそろしい
(幻冬舎新書, 361)
幻冬舎, 2014.9
新版
- タイトル読み
-
ソウゾク ワ オソロシイ
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注記
初版(2009年3月刊)を2015年1月1日の法律改正に向けて、加筆修正したもの
内容説明・目次
内容説明
「相続」の恐怖が、さらに多くの人を襲う—。2015年1月1日より相続税が大幅に増税。妻と子供二人で夫の財産を相続する場合、税金のかからなかった8000万円というこれまでのラインが、4800万円まで下がる。4%しかいなかった対象者は40%まで広がる試算もある。加えて、人間の本性がむき出しになる遺産分割も避けられない。不動産を兄弟の共有名義にしたことで始まる悲劇、親の死後に判明した異母兄弟との争い、子供がいない夫婦の末路—。生前の準備不足が兄弟姉妹を絶縁へと追い込む。会計のプロが増税のポイントと争いを生まない相続の基本を指南。
目次
- 1 相続と介護
- 2 相続と借金
- 3 相続と嫁姑問題
- 4 行方不明の相続人
- 5 相続と隠し子
- 6 遺言書偽造疑惑
- 7 相続と不動産1
- 8 相続と保証人
- 9 相続と不動産2
- 10 相続と税金
- 11 相続と家族
「BOOKデータベース」 より