だからこそ、自分にフェアでなければならない。 : プロ登山家・竹内洋岳のルール
著者
書誌事項
だからこそ、自分にフェアでなければならない。 : プロ登山家・竹内洋岳のルール
幻冬舎, 2014.9
- タイトル別名
-
だからこそ自分にフェアでなければならない : プロ登山家竹内洋岳のルール
- タイトル読み
-
ダカラコソ ジブン ニ フェア デ ナケレバ ナラナイ : プロ トザンカ タケウチ ヒロタカ ノ ルール
大学図書館所蔵 全29件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
竹内洋岳業績: 巻末
内容説明・目次
内容説明
彼だけが何故、日本人で唯一、8000メートル峰14座を登り切れたのか—。生き延び、山に登り続けるプロ登山家が胸に刻んできた、言葉の数々。写真家・小林紀晴が見た、14サミッターの深層。
目次
- 天狗岳登山(新宿—茅野;登山開始;速い者 遅い者;汗;歩く職人 ほか)
- 竹内洋岳のルール(あの頃は、山で死んでもいいと思っていた。;年齢には意味がない。どんな登山をしてきたかで決まる。;運は存在しないというのが、私の山登りです。;山登りは、嫌ならやらなければいい。;山の魅力を知りたければ登るしかない。 ほか)
「BOOKデータベース」 より