原敬の180日間世界一周
著者
書誌事項
原敬の180日間世界一周
(もりおか文庫, ま1-3)
盛岡出版コミュニティー, 2014.8
- タイトル別名
-
原敬の180日間世界一周
- タイトル読み
-
ハラ タカシ ノ 180ニチカン セカイ イッシュウ
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注記
文献:p297
内容説明・目次
内容説明
原敬は明治41年(1908)8月24日、世界一周の旅に出発した。首都ワシントンD.C.ではセオドア・ルーズベルト大統領と会い、パリでは若き日に知りあった女優との再会を果たす。第一次世界大戦前の古き良き時代の欧米社会は、科学技術の驚異的な進歩とモータリゼーションの到来で劇的に変化しつつあった。20世紀初頭の世界で原が思い描いた未来予想図とは…。
目次
- 第1章 新世界より
- 第2章 新・西洋事情
- 第3章 古都の明と暗
- 第4章 帝国と新興国
- 第5章 満州の光と影
- エピローグ 皇太子の洋行を実現させて
「BOOKデータベース」 より