希望という名のホスピスで見つけたこと : がんになったホスピス医の生き方論
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希望という名のホスピスで見つけたこと : がんになったホスピス医の生き方論
いのちのことば社フォレストブックス, 2014.10
- タイトル別名
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がんになったホスピス医の生き方論 :希望という名のホスピスで見つけたこと
- タイトル読み
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キボウ ト イウ ナ ノ ホスピス デ ミツケタ コト : ガン ニ ナッタ ホスピスイ ノ イキカタロン
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注記
参考・引用文献:p238-239
内容説明・目次
内容説明
生きるとは、「いのち」にであうこと。がんになったホスピス医が、死にゆく患者さんから受け取った「いのち」のメッセージ。
目次
- 第1章 ホスピスいのちがいちばん輝く場所
- 第2章 希望館の緑につつまれて—ホスピスの日々から
- 第3章 わが歩みしいのちの臨床への道
- 第4章 いのちについて
- 第5章 多死社会に向かって—私たちはどう死を迎えたらいいのか
- 第6章 心の中にホスピスを
- 付記 よく聞かれるホスピスへの質問に答えて
「BOOKデータベース」 より
