教科書が絶対に教えない東京裁判 : 日本はこうして侵略国家にさせられた
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教科書が絶対に教えない東京裁判 : 日本はこうして侵略国家にさせられた
(親子で読む近現代史シリーズ : もっと日本が好きになる)
ハート出版, 2014.7
- タイトル読み
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キョウカショ ガ ゼッタイニ オシエナイ トウキョウ サイバン : ニホン ワ コウシテ シンリャク コッカ ニ サセラレタ
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内容説明・目次
内容説明
A級戦犯ってなに?日本は悪い国だったの?こんな不公平な“裁判”があっていいのか—教育・憲法・防衛・歴史認識など、戦後の日本が抱える問題のルーツは、すべてこの「東京裁判」にあった!大東亜戦争の真実と東京裁判の正体!
目次
- 第1章 「侵略の世界史」を変えた大東亜戦争の真実(西欧列強の世界支配はこうして始まった—次々と白人の植民地にされるアジアの国々;大東亜戦争はこうして始まった—経済制裁と「ハル・ノート」で追いつめられた日本)
- 第2章 日本を侵略国にした東京裁判の正体(戦勝国はなぜ東京裁判を始めたのか—連合国軍最高司令官マッカーサーの戦犯リスト;戦勝国はどのように日本を裁いたのか—法廷を舞台にしたA級戦犯たちの正義の戦い;勝者の判決とはどのようなものだったのか—一方的に日本の戦争を「侵略戦争」と決めつけた裁判 ほか)
- 第3章 東京裁判は世界と日本に何をもたらしたのか(マッカーサーはなぜ東京裁判に反対したのか—批判のルーツはアメリカ南北戦争にあった;連合国側の戦争犯罪は誰が裁くのか—広島・長崎の原子爆弾や空襲による民間人の大量虐殺;パール判決はどのような意義を持っているのか—東京裁判に将来の侵略戦争をふせぐ力はない)
「BOOKデータベース」 より

