教科書が絶対に教えない東京裁判 : 日本はこうして侵略国家にさせられた
著者
書誌事項
教科書が絶対に教えない東京裁判 : 日本はこうして侵略国家にさせられた
(親子で読む近現代史シリーズ : もっと日本が好きになる)
ハート出版, 2014.7
- タイトル読み
-
キョウカショ ガ ゼッタイニ オシエナイ トウキョウ サイバン : ニホン ワ コウシテ シンリャク コッカ ニ サセラレタ
大学図書館所蔵 全4件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
内容説明・目次
内容説明
A級戦犯ってなに?日本は悪い国だったの?こんな不公平な“裁判”があっていいのか—教育・憲法・防衛・歴史認識など、戦後の日本が抱える問題のルーツは、すべてこの「東京裁判」にあった!大東亜戦争の真実と東京裁判の正体!
目次
- 第1章 「侵略の世界史」を変えた大東亜戦争の真実(西欧列強の世界支配はこうして始まった—次々と白人の植民地にされるアジアの国々;大東亜戦争はこうして始まった—経済制裁と「ハル・ノート」で追いつめられた日本)
- 第2章 日本を侵略国にした東京裁判の正体(戦勝国はなぜ東京裁判を始めたのか—連合国軍最高司令官マッカーサーの戦犯リスト;戦勝国はどのように日本を裁いたのか—法廷を舞台にしたA級戦犯たちの正義の戦い;勝者の判決とはどのようなものだったのか—一方的に日本の戦争を「侵略戦争」と決めつけた裁判 ほか)
- 第3章 東京裁判は世界と日本に何をもたらしたのか(マッカーサーはなぜ東京裁判に反対したのか—批判のルーツはアメリカ南北戦争にあった;連合国側の戦争犯罪は誰が裁くのか—広島・長崎の原子爆弾や空襲による民間人の大量虐殺;パール判決はどのような意義を持っているのか—東京裁判に将来の侵略戦争をふせぐ力はない)
「BOOKデータベース」 より