僕がコントや演劇のために考えていること
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僕がコントや演劇のために考えていること
幻冬舎, 2014.9
- タイトル読み
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ボク ガ コント ヤ エンゲキ ノ タメ ニ カンガエテ イル コト
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内容説明・目次
内容説明
アイデアは思いつくというよりたどりつくもの。面白くて、美しくて、不思議であるための99の思考。
目次
- 小林賢太郎という職業
- 「面白い」の領域は無限
- つくり方をつくる
- テレビにはあんまり出ないようにしています
- 小林賢太郎は劇場にいます
- 予備知識のいらない笑いであること
- 人を傷つけない笑いであること
- 耐久性のある作品であるために時代を反映させない
- 情報を制限して、観客のパーソナルに入り込む
- アイデアは思いつくというよりたどりつくもの〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より
