「ザクとうふ」の哲学 : 相模屋食料はいかにして業界No.1となったか

書誌事項

「ザクとうふ」の哲学 : 相模屋食料はいかにして業界No.1となったか

鳥越淳司著

PHP研究所, 2014.9

タイトル別名

ザクとうふの哲学 : 相模屋食料はいかにして業界No1となったか

タイトル読み

「ザクトウフ」 ノ テツガク : サガミヤ ショクリョウ ワ イカ ニ シテ ギョウカイ No.1 ト ナッタカ

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内容説明・目次

内容説明

超成熟産業の中でも急成長する企業の秘密とは?「白くて四角いもの」だけがおとうふではない!自分たちのアイデアを信じて、ひたすらに突き進む。勝利の方程式。

目次

  • 第1章 ビジネスではゲリラ戦を—「ザク」と「とうふ」とのコラボレーション
  • 第2章 お詫びする毎日、その中で掴んだもの—ビジネスで本当に誇れるものとは何か
  • 第3章 難しいからこそ勝機あり—新しい「器」、新しい「常識」をつくる
  • 第4章 なぜ、日本最大級の製造工場を稼働させたのか—業界一位への最大の布石
  • 第5章 恥ずかしい、情けない—改善項目一〇〇〇個以上、工場稼働に黄信号
  • 第6章 なぜ、業界一位を目指したのか—「六年間で売上四倍」の真実
  • 第7章 改善と買収—伸びているときこそ、内部、外部の改革を進めよ
  • 第8章 商品開発の極意—迷わず一球目から振る

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BB17009292
  • ISBN
    • 9784569821443
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    238p
  • 大きさ
    19cm
  • 分類
  • 件名
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