幕末、残り火燃ゆ : 桜田門外変後の水戸藩と天狗党の変
著者
書誌事項
幕末、残り火燃ゆ : 桜田門外変後の水戸藩と天狗党の変
(歴研選書)
歴研, 2014.9
- タイトル別名
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幕末残り火燃ゆ : 桜田門外変後の水戸藩と天狗党の変
- タイトル読み
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バクマツ ノコリビ モユ : サクラダモンガイヘンゴ ノ ミトハン ト テングトウ ノ ヘン
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注記
参考資料: p210-212
水戸天狗党略年表: p218-221
内容説明・目次
目次
- 新しい風は、太平洋の大海原を越えて吹いて来た
- 将軍継嗣問題に敗れた一橋慶喜推進派の人たち
- 桜田門外変後の水戸藩士と他藩士との尊皇攘夷運動の連携
- 大和五條代官所襲撃と筑波山麓の挙兵
- 大発勢連合隊対門閥派・幕府軍との那珂湊決戦
- 月居峠の決戦
- 下仁田戦争
- 和田峠の合戦
- 松島宿と浪士隊
- 中山道妻篭・馬篭宿から中津川宿へ〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より

